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【取材報告】アームレスリング増戸道場 増戸聡司さま 『警察官から大学生日本一へ』

こんにちは。
オータムセミナースタッフ熊田です。
9月2日(火)に
アームレスリング増戸道場 増戸聡司さん
の取材をしてきましたので報告いたします。


増戸さんは専門学校卒業後、警察官になり、その後警察官を辞め大学に入学しアームレスリング同好会を立ち上げ、大学生日本一になった方です。
現在はアームレスリング普及のためアームレスリング道場を開いています。
取材では、アームレスリングというスポーツの面白さや、増戸さんが数あるスポーツの中からアームレスリングを選んだ理由、これからの目標などを伺いました。


増戸さん:ブログ用.JPG

アームレスリングは「いつでも、どこでも、誰でも」出来るスポーツであるそうです。
対戦相手がいれば、教室であろうと、それこそ原っぱの上であろうとどこでも出来てしまうそうです。アームレスリングほど、戦相手と一番近い距離で行うスポーツはないんじゃないかなと思います。
一度警察官として働いたあと、それを辞めてアームレスリングに費やすという情熱の源に触れることが出来ました。


講座では増戸さんのように本気で取り組めるもの、打ち込めるものを見つけるコツや後押しをしてもらえればなと思います。


取材では、増戸さんお勧めの著者「中村文昭さん」のアツイお話を聞きました。とても良い刺激になりそうな本を多数書いているそうなので、今度チェックしておきたいと思います。みなさんも、機会があったら探して読んでみてください。


もしかしたら、講座で増戸さんの鍛えられた腕力を見ることができるかもしれません。
将来やりたいことが決まっている人も、決まっていない人も、アームレスリングに興味のある方も、ぜひお話聞きに来てください。